パッケージより、中身を。
袋やラベルに隠れた食材は読み取りにくいため、可能なら中身が見える状態で撮影します。
YOUR FOOD, YOUR PACE.
食べたいものから、考えよう。
目標体重と暮らしに合わせて、
無理なく試せる1日を。

YOUR DAILY MENU
MORE CHOICES, LESS GUESSWORK.
好きなものを外さずに、量を考える。
1,000+パターンから、自分の形に。
RECIPE LIBRARY
目標に合う量の料理と商品を、写真から選べます。
自炊は材料からの概算。買い物・外食は実際の商品・サイズごとの公式公表値です。成分表で数量・含まれるもの・確認日・出典を確認できます。
食事の目安・系統・味・検索語がすべて合う候補を表示しています。気分や検索語の条件を少し広げてみてください。
FROM YOUR FRIDGE TO YOUR PLATE
食材を撮る。候補を確かめる。今日つくれるレシピへ。
明るい場所で、食材を重ねずに撮ると
候補を見つけやすくなります。
JPEG・PNG・WebP形式/15MBまで。パソコンの撮影ボタンは画像選択になる場合があります。
写真は、この端末の中で解析します。
画像をサーバーへ送信・保存しません。初回は解析用データ約21MBを読み込みます。通信環境や端末によって時間がかかります。
見えている食材だけ、選んでください。
写真を読み取ると、ここに候補が出ます。
手入力で食材を追加することもできます。
まだ選ばれていません
読み取りは推測です。似た食材を取り違えたり、写った食材を見落とす場合があります。重さ・栄養量・アレルゲン・鮮度は写真から判定しません。材料と分量はレシピで確認してください。
袋やラベルに隠れた食材は読み取りにくいため、可能なら中身が見える状態で撮影します。
選んだ食材を使うレシピを優先して表示。レシピの材料欄で、追加で必要なものを確認できます。
目標を設定済みなら食事の配分を参考に量を調整できます。写真から量を決めつけません。
A GUIDE, NOT A RULE.
ぴったり合わせるより、自分の生活で試してみることから。
体格・活動量・目標体重から、おおよその量を考えます。計算で体の必要量を正確に測ることはできません。
ごはん、パン、麺、買ったもの。続けやすい組み合わせを選び、1日全体で眺めてみましょう。
空腹感・体調・疲れやすさを確認。体重は日ごとの上下ではなく、2〜4週間ほどの傾向も参考にします。
FOOD WEIGHT ≠ NUTRIENT WEIGHT
食品には水分や複数の栄養素が含まれます。
「食品の重さ」と「栄養素の量」を分けて考えましょう。
ハムは1枚約15g、ウインナーは1本約20g、個包装チーズは1個約18gなど、扱いやすい単位を先に表示します。これらはサイズの例で、すべての商品に当てはまる重さではありません。
レシピの「量を調整」で個数を変えると、重さと栄養値が連動します。「1個の重さを変更」から、実際の商品に合わせられます。例えば3個入り合計54gなら1個18gが目安です。「グラム」表示にも切り替えられます。
茶碗・コップ・大さじなども目安です。食品成分表の栄養値は、併記したグラムから計算しています。調理後と調理前を混同しないよう、食品名も確認してください。
写真解析はTinyCLIPの画像モデルを使い、この端末内で対応食材との近さを比較します。認識精度を保証する数値は表示せず、利用者が候補を確認した後にレシピを提案します。何でも識別できるモデルではなく、調理済み料理の中身や隠れた材料を正確に推定することはできません。
画像をアップロードするサーバー処理はありません。初回は解析用ファイルを読み込みます。端末の処理能力やブラウザによって使えない場合は、食材を手動で選べます。
公式サイトに掲載された実際の商品名・サイズ・1包装または1食あたりの栄養値を収録しています。「商品・栄養成分」から出典・確認日・付属品の扱いを確認できます。合計は、各商品の公式表示値×数量です。PFCからカロリーを逆算して置き換えません。
公式値も標準仕様の分析値・計算値・代表値です。実物に個体差があることや、商品改訂・地域による違いは残ります。購入時のラベルや最新の公式情報を優先してください。公開されていない材料の内訳や作り方は作成しません。
目標量に合わせて、掲載されている商品・サイズの組み合わせを選びます。ごはん少なめ・ソース抜きなどの変更は、対応する公式値がある商品だけを選んでください。このページは自動更新ではなく、各商品の確認日時点の情報です。
現在の体格からMifflin–St Jeor式で安静時代謝量を推定し、活動係数1.4・1.6・1.8を掛けて維持量の目安を出します。活動係数はこのツールの簡略設定です。
減量は維持量の10%(最大300kcal)以内、増量は5%(最大200kcal)以内の小さな調整を出発点にします。目標との差が小さい場合は調整を小さくし、体重差が大きくても調整量を増やし続けません。差が0.5kg未満の場合は維持として扱います。
減量は現在の5%減、増量は3%増を、目標体重を超えない範囲で次の見直し地点として表示します。達成期限や、特定の体重になることを予測・保証するものではありません。
25kcal単位に丸めた基準の前後約5%を表示幅とします。これは誤差を統計的に保証する区間ではなく、数字への過度なこだわりを避けるための表示です。実際の必要量との差はもっと大きいことがあります。
本ツールの自動提案では、推定安静時代謝量と男性式1,500/女性式1,200kcalの大きい方を下限にしています。この下限は自動計算上の保守的な設定で、すべての人に安全・十分な摂取量を保証しません。
P=たんぱく質、F=脂質、C=炭水化物。配分の参考例はエネルギー比20%・25%・55%です。個人別の必須目標ではありません。各食品の表示エネルギーと、PFCを4・9・4kcal/gで換算した合計は一致しないことがあります。
1日の基本配分は朝25%・昼35%・夜30%・間食10%。間食なしでは朝30%・昼35%・夜35%です。生活に合わせて手動で変えられます。自炊は食材全体と主食の量を調整します。買い物・外食は掲載された1個・1食単位で選び、公式にない重量比例の調整は行いません。極端な量を避けるため、計算上の目安に届かない献立もあります。画面で実際の合計を確認してください。
ごはんは炊いた後、パスタは乾麺など、食品名に示す状態で量ります。肉・野菜などは「生」と明記したものが調理前です。調理による水分変化や油の残り、製品差は反映しきれません。外食の調味料・油は特に変動します。
自炊の食塩相当量は材料からの概算です。公式商品の非公表成分は「未公表」と表示します。商品ラベルの食塩が未入力の場合は「未入力あり」と表示し、判明分だけを合計します。野菜量は自炊の登録食材の単純合計で、芋・豆・きのこ・海藻は含みません。公式商品の内訳が不明な場合は、1日の野菜量を確定しません。写真から量を判断しないでください。
個人向けの計算は19〜64歳の成人、現在のBMI18.5以上35未満を対象とした一般的な食事選びの補助です。目標BMI18.5未満、またはBMI30以上への増量は提案しません。適用範囲は本ツールの設計上の制限です。
妊娠・授乳中、治療や食事制限がある方、摂食障害の経験・強い食事不安、意図しない体重減少、競技に向けた厳密な調整が必要な方は、医師・管理栄養士との個別相談を優先してください。強い空腹や疲労などがある場合も、数字を優先しないでください。
「使わない食材」は献立の好みの絞り込みです。アレルギーの安全確認には使えません。市販品・調味料の原材料、混入の可能性は実際の表示やお店で確認してください。
入力した年齢・身長・体重はブラウザ内で計算し、送信・自動保存しません。ページを更新するとリセットされます。お気に入りの食事IDだけをこのブラウザに保存します。写真は端末内で解析し、送信・自動保存しません。解析モデルは初回に読み込み、ブラウザがキャッシュする場合があります。「プランを保存」でダウンロードしたファイルには、入力した条件が含まれます。
自炊用食品は文部科学省「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」の2026年3月訂正版から採用。買い物・外食はメーカー・店舗が公表する商品別の栄養情報を使用し、各商品に公式リンクと確認日を記載しています。自炊レシピと商品の組み合わせは本ツールの提案です。
活動係数、調整幅、見直し地点、食事配分、提案下限は本ツールの独自設定で、上記資料にこのツール全体の有効性が検証されているわけではありません。
| 食品/食品番号 | kcal | P | F | C |
|---|